韓国語

<重要>韓国語文型【아/어 놓다/두다】(~しておく)を覚えよう!

この記事では下記の文型を勉強します。

接続:아/어パターン>>>用言の文型への接続パターン4つを覚えよう!

아/어 놓다/두다(~しておく)

「아/어 놓다/두다(~しておく)」は例えば、

私が準備しておくから何もしなくていいよ。

先に宿題を済ませておけば後が楽だよ。

パソコンの電源つけておいてくれる?

このように、『何か行為をしておく』ことを話すときに使います。

日本語でよく使う言い回しですが、韓国語でも同じようによく使います。

サクッと覚えておきましょう!

韓国語文型【아/어 놓다/두다】の使い方

動詞の語幹+아/어 놓다/두다

動詞の語幹+

아/어 놓다/두다(~しておく)

接続の解説

  • <語幹が陽性母音>아 놓다/두다
  • <語幹が陰性母音>어 놓다/두다
  • <하다>해 놓다/두다

基本的な理解

  • 動詞に接続します。
  • 過去形、未来形には接続しません。

語尾の活用

  • <ヘヨ体>놓아요/ 둬요
  • <パンマル>놓아/둬

例文で理解を深めよう

☆놓다/두다はどちらを使っても意味は同じです。自分が使いやすい方を使えばOKです。

제가 먼저 해 놓았어요.

私が先にしておきました。

 

체크 해 뒀어요.

チェックしておきました。

 

빨래를 널어 놓아줘.

洗濯ものを干しておいて。

 

이거 너가 해둬.

これ君がしておいて。

 

야식은 내가 사 뒀어.

夜食は私が買っておいたよ。